グーグル・ブック・サーチ
   
   グーグル・ブック・サーチ 多様な論点 
   

1 [総論] グーグルが作る著作権「2・0」の衝撃 (『エコノミスト』 6月23日号 2009年) 
2 [主要な論点] オプト・アウト 対 オプト・イン (『情報管理』 51巻2号 2008年)
3 [主要な課題] 孤児になった著作物 (『情報管理』 48巻12号 2006年
4 [ビジネス・モデル] 出版モデルの反転 (『情報の私有・共有・公有』より NTT出版 2006年)
5 [著作権2.0] ユーザー指向の著作権制度 (『情報の私有・共有・公有』より NTT出版 2006年)
6 [技術的迂回] 電子図書館 著作権をめぐる一つの提案 (『コピライト』 2000年)
7 [制度的迂回] 録音録画補償金 (『情報管理』 48巻9号 2005年)
8 [公正使用] 出版社 vs. 研究者 (『科学朝日』 54巻9号 1995年)
9 [公正使用] "提供者の責任 利用者の責任  (『情報管理』 52巻5号 2009年)
10 [電子化] 学術雑誌の電子化とオープン化  (『法とコンピュータ』 25号 2007年 抜粋)
   
  11 [オープン化] 科学の公衆アクセス法案 (『情報管理』 48巻11号 2006年)
  12 [制度疲労] インターネット時代の著作権制度 (『デジタル著作権』より 牧野二郎編 
    ソフトバンク 2002年)
  13 [ソフト・ロー化] 法律から技術標準へ (『科学』 78巻9号 2008年)
  14 [対抗グーグル] サーチ・エンジンと表現の自由 (『情報管理』 51巻4号 2008年)
  15 [19世紀の遺産] 歴史に見る著作権制度の変貌 (『Cyber Security Management』 
    60号 2004年)
  16 [選択] 著作権ビジネスの新たな”機会とリスク” (『Cyber Security Management』 61号 
    2004年)

  17 [未来予測] 近未来の著作権像 (『ディジタル著作権』より みすず書房 2004年)
  18 [次世代の制度] グーグル・ブック・サーチ、あるいはバベルの図書館 (『情報管理』 
    53巻3号 2010年)
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        名和小太郎                                                          トップページへ